KIZUNA GRID

STORAGE GRID — INITIAL PHASE PARTNER

次世代社会を支える、電力インフラの基盤をつくる。

AI、ロボット、データセンター。 次世代社会のすべては、電力の上に存在している。 KIZUNA GRID は、 蓄電・系統・接続実務を通じて、 未来の社会基盤の初期実装を支えます。

SCROLL

Background

AI時代、
最も重要になるのは
電力です。

AIの進化、データセンターの増加、ロボティクスの実装。 次世代社会を形づくる技術は、すべて安定した電力供給の上に成り立っています。 デジタルが進むほど、社会は逆説的に物理インフラへ戻っていく。 その中でも、蓄電・系統・接続の重要性は、これまで以上に高まっています。 将来の社会基盤を支えるためには、電力を「使う側」だけでなく、それを支える構造そのものを整える必要があります。

Services

次世代エネルギーインフラの初期実装を担う。

SERVICE 01

候補地調査

案件化を見据え、候補地の調査と初期整理を行います。

土地条件だけでなく、次工程に進めるための視点を持って整理します。

SERVICE 02

地主調整

案件の前提となる調整業務を進め、次工程につなげます。

案件化に必要な初期調整を行い、前提条件を整えます。調整業務を進めることで、次の実務につながる土台をつくります。

SERVICE 03

接続検討申請

必要資料の整理、申請実務、進行管理を行います。

必要資料の整理、申請準備、申請実務、進行管理までを一貫して進めます。案件化初期で重要となる申請段階を、実務面から支えます。

SERVICE 04

本回答までの業務

接続検討申請で終わらせず、接続回答取得までの流れを一貫して支えます。

接続検討申請で終わらせず、本回答取得までの流れを一貫して支えます。案件化に進める接続回答取得に向け、初動を整えます。

Why It Matters

テクノロジーが
進化するほど、
社会は物理へ戻る。

AIは電気を消費し、 ロボットは現実空間で動き、 人間社会は安定供給を前提に成立しています。 どれだけソフトウェアが進化しても、 その土台は物理インフラです。 蓄電、系統、接続。 それらは目立たない領域ですが、 未来の社会にとって不可欠な基盤です。 KIZUNA GRID は、 その見えない土台を、現実の案件として整えていきます。

Vision

人間が存在する場所を、
未来へつなぐ。

災害、電力不足、AI時代、エネルギー安全保障。 社会が変化するほど、 インフラの持つ意味は大きくなります。 KIZUNA GRID は、 AI・ロボティクス時代における、 日本の次世代エネルギーインフラの初期実装を担います。

Results

実績

案件化の初期段階の業務を、着実に積み重ねています。

01 / 02

25

申請中

系統用蓄電池案件の初期工程を継続的に推進

02 / 02

5

連結可を連続受領

中部電力圏内における検討申請実績

Features

KIZUNA GRIDの特徴

01

初動に特化

案件化の起点となる工程に集中しています。

02

実務で進める

構想ではなく、前に進めるための業務を担います。

03

長期視点で捉える

短期的な話題性ではなく、社会基盤としての価値を見据えます。

Partners

協力先

  • 01株式会社Green Battery

Contact

系統用蓄電池案件の立ち上げについて、ご相談ください。

候補地調査、地主調整、接続検討申請、本回答まで。 KIZUNA GRID は、系統用蓄電池案件に関するご相談を受け付けています。